恋愛賢者が教えるおすすめ30の攻略法で出会い系アプリを極めよう。

withのスペックだけでは測れない「良質な女子会員」は本当なのか検証

withの料金・ユーザー層・サクラ有無を解説

with(ウィズ)はメンタリストDaigo監修の心理テストが特徴のFacebook連携の出会い系アプリです。2016年にできた後発組ですが、すでにアクティブユーザーが多く盛り上がりを見せるほどに成長しています。

恋愛心理学に基づいた出会い系「With」


with(ウィズ)
会員数
120万人以上
料金体制
定額
プラン
通常:3,600円/月
12ヶ月:1,833円/月
月額(目安)
1,833~5,500円
運営会社
㈱with
主な目的
恋活
婚活
特徴
メンタリストDaiGo監修の心理診断
今すぐダウンロード

リリース数年を経過した手応えは?

2016年3月にリリースして現在も順調に会員数を伸ばしています。
メンタリストDaigo監修で、心理テストを応用したマッチングサービスが特徴で、女性は男性以上に心理テストや相性診断が好きなので、比較的女性ユーザーも多いです。

Facebookアカウント認証で、友達10人以上の制限や身分証提出と既存のFacebook連動出会い系のペアーズやOmiaiと登録方法は同等の内容です。
敢えて分類分けすれば真剣に活動したいユーザーしか集まらない真剣恋愛系の出会い系アプリです。

withでは恋愛スタイル診断が出来る

公式サイトより引用

ただし、女性は完全無料でDaigo監修の心理テストに興味を持って軽い気持ちで登録する女性ユーザーも少なくありません。
マッチング率は高いですが、そこから発展させるには男性側の相応の努力が求められます。

会員数は順調に伸びていますが、サービス開始時期を考慮すると1日あたりの新規会員数やマッチング数、アクティブユーザーの数も、Facebook系最大手のペアーズより少ないことは否めません。
今のところ、順調に成長しているので利用する価値は高く、将来性がある出会い系アプリだと評価しています。

新興勢力にありがちなサクラは?

上場企業が運営しているのでサクラは一切いなく、広告やメンタリストDaigo監修の話題性で女性ユーザーを集客しています。
ペアーズやOmiaiと共通している部分ですが、友達10人以上のFacebookアカウントや身分証提出が必要なので業者や勧誘目的のユーザーも少ないです。

大手出会い系の中では後発組ですが、アクティブユーザーが多く危険度が低い出会い系アプリだと評価できます。

withが安心の理由

公式サイトより引用

with(ウィズ)の料金

※料金は全て税込み

料金形態

定額制+従量課金制

女性料金

無料

有料会員

1ヶ月プラン

3,600円/月〜

3ヶ月プラン

2,667円/月〜(一括8,000円)

6ヶ月プラン

2,350円/月〜(一括14,100円)

12ヶ月プラン

1,833円/月〜(一括22,000円)

1週間プラン

1,400円/月〜
※APPLE、GooglePlay決済は割高になります。

追加プラン

VIP専用プラン

2,900円/月〜
(決済方法によって異なる)

with(ウィズ)の

料金が安く、心理テストを利用した事で既存の大手出会い系サービスとも差別化ができています。
上場企業が運営するFacebook連携の信頼性が高いサービスで、他の大手出会い系アプリと匹敵する盛り上がりです。

しかし、1日の新規登録者数は1,000人でpairsYYCの大手に比べると劣っている点がネック。
月額数百円の差でwithの利用を検討しているのであれば、マッチング効率の良さを重視してpairsや他のアプリを検討した方がいいでしょう。

心理テストはメンタリストDaigo監修の本格的なもので、気が会う女性とマッチングしたい方や、内面をアピールしたい方に推奨できる出会い系アプリです。